現在、暗室で感光材料を裁断している企業は数少なくなっています。印画紙やフィルムなど感光材料の需要が減少する中、それを供給するメーカーも一部フィルムや印画紙の生産を中止したり、種類を限定したりする傾向にあり、必要としている人が必要なサイズの印画紙やフィルム、その他感光材料を手に入れる事が難しい状況になってきました。
ロングホーンは暗室でスリッターや断裁機を使用できる環境を作り上げましたので、既製品のままではお手持ちの機器に合わないロール印画紙・フィルムなどを必要なサイズにスリット・裁断する事が可能です。もちろん、大きなシートから様々なサイズのシートを切り出す事もできます。
印画紙やフィルム、その他作業中に光を当てられない感光材料のサイズ変更が必要な時は、是非ロングホーンにご相談下さい。
ロングホーンは従来の感光材料に愛着を持ち、その良さも知っている方々のお手伝いをしたいと願っています。
明室で作業できる感光材料以外のスリット、裁断もお引き受けできますのでお申し付け下さい。
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